
相談支援部
作業の趣旨
① 同胞の家内の様々なサービス(就労移行、就労継続、生活介護、日中一時、居宅支援、自立訓練)を利用される利用者がより快適により安定した状態でサービスを利用していただけるように調整していきます。② 居宅部、支援部の現場職員とも連携し様々な視点で利用者、職員のサポートをしていきます。
主な業務内容
■利用者受け入れ・相談業務
・こんなときお気軽にご相談下さい
【利用される前の方】
※同胞の家を利用したいけど、手続きの仕方がよくわからない
※とりあえず一度見学にいってみたい。体験してみたい・・・
※施設に合っているか相談したい。
【利用された方】
※利用の中で気になっていることがある
※日中の様子を教えてほしい
※もっとこんな支援をしてほしい・・・ などなど。相談窓口としてお気軽にご利用下さい。
※相談窓口 0774-20-4080(変わるかもしれません)担当者 堀田(苦情受付) 石崎
■カウンセリング
施設の利用者の中で、精神的なしんどさを抱えておられるがゆえに、作業場面や生活場面で様々な困難さを抱えておられる方に対し、時間を設定し、臨床心理士が主に心理学的なアプローチで、精神的しんどさや問題行動の緩和、人格的成長への働きかけを行います。本施設の利用者ならびにそのご家族は無料です。またショートの利用者ならびにそのご家族も無料です。また本施設の利用者以外の方も、本施設と利用契約(無料)を結んでいただくと無料でカウンセリングを受けていただけます(利用方法は応相談)。
■療育支援 ■個別支援 ■実習生の受け入れ ■医療機関との連携
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■相談支援センター kokua(コクア)
単身者の方や、ご家族が障害や疾病、または要介護状態にありサービス調整や支援が難しいご家庭を対象として、生活の中でお困りのことについて相談にのっていき、さまざまな福祉サービスとの調整や紹介を行っていきます。その際には、ご本人やご家族からの依頼を受けた上で、「サービス利用計画書」を作成していきます。家庭訪問や相談面接等を行う中で、生活全体をサポートしていけるように努めていきます。







